秋のクリーンアップ
目的:@公共心をはぐくみ、社会の一員であることを自覚する。

    A「地域への貢献」を目指して、学校周辺の環境整備に努める。
感想(1年・3年)
 ・ポイ捨てを減らすためには、小さい子供から大人までみんなが気をつけなければならないと思います。とても楽しくできたので、またやりたいと思いました。
 ・幼稚園内の草取りでは、中腰で掃除するのが大変でした。でも幼稚園の門前がどんどんきれいになっていくのが楽しかったし、気分がすっきりした。道を通っていく人に「おつかれさま」「ありがとう」といわれたのが、すごく嬉しかった。
 たばこの吸い殻が1番多かった。たはこは火の始末とかきちんとしないと火事の原因になるので、きちんと
たばこを捨てるところに捨てないといけないと思う。ペットボトルや空き缶も多く、中にはまだ中身が入ってい
る物もあった。ペットボトルは再利用することができるので、簡単に捨ててはいけないと思った。今、環境問題
が問題になっているのでちょっとずつでも自分達にできることをしていきたいと思った。
 草が長く、その影にたくさんのゴミが落ちていたと思う。そのほか歩道にもタバコの吸い殻、空き缶、および
ペットボトルなどが落ちていた。草は歩道に出ているものが多かった。車道の横にも伸びた草があり、茎が
硬く切れにくかった。前クリーンアップした時よりも草は少なかったけれどゴミが多かった気がする。自分もだ
けど道にゴミを捨てないようにしようと思った。
 今回のクリーンアップでは、クラス全員でしっかり協力して道路をキレイにできたので良かったです。道路
には、たばこの吸い殻や空き缶等がいっぱいあったので、平気でポイ捨てとかはやめてほしいと思いました。
ちょっと距離が長くて疲れちゃったけど、みんなで仲良く楽しみながらクリーンアップできたのですごく楽しかっ
たです。これからは自分のポイ捨てをしないように気を付けたいです。